Work at JCB

JCBで新たなステップ

大学卒業後、リサーチ会社に入社。企業調査と自社サービスの営業職を担当した後、新たなことにつねにチャレンジしているJCBに魅力を感じ、入社。

チャンスのタイミング

JCBには新卒が重用される印象があり、キャリア入社というだけで、「面白い仕事を任せてもらえないのではないか」という心配がありました。しかし、入社直後に1,000億円の取扱高がある、法人カード(ハウスカード)の担当となり、前職では想像もできなかった規模・金額に、驚きと正直不安もありました。ただそれ以上に自分のキャリアを評価してもらえていることがうれしくて、鳥肌が立ったことを覚えています。
面接でも「社員一人ひとりに責任の大きい仕事が任せられ、チャンスも多い」と聞いてはいたのですが、想像以上にすぐにチャンスをもらうことができて驚いたものです。

JCBの社風

入社前のJCBの印象は、「国内で長年トップに君臨する大手安定企業」でした。転職活動は「大手」「安定」というキーワードで業界研究をしていました。その中で、カード業界はキャッシュレス化が進む世の中でさらに成長するだろうと考えるようになり、JCBに興味を持ったのです。選考が進むにつれ、安定しているだけではなくチャレンジングな社風だと魅力を感じ、入社を決めました。実際、入社して感じたのは、業績が安定して成長を続けているにもかかわらず、社員一人ひとりがつねに「危機意識」を持っているということ。JCBは、日本発唯一の国際カードブランド。しかし、世界を舞台にしたときのJCBは、まだまだ伸びしろがあります。JCB社員の一員として、JCBブランドを真のグローバルブランドに育てたいと思っています。